交通事故のタイムリー情報

HOME > 交通事故のタイムリー情報

一覧ページ

自賠責では非該当だったが、ヘルニアの発症とその時期により認められた事例1

自賠責では非該当だったが、ヘルニアの発症とその時期により認められた事例1

浦和地判平12・3・29交民33・2・6

詳細

RSDが否定された事例1

RSDが否定された事例1

高松高判平11・2・16判タ1050・2

詳細

神経学的根拠がなくても、骨萎縮が認められることから認定された事例

神経学的根拠がなくても、骨萎縮が認められることから認定された事例

札幌地判平14・4・26自保ジャーナル1

詳細

損保会社から一方的に治療費打ち切りをいってきたら?

損保会社から一方的に治療費打ち切りをいってきたら?

詳細

明らかな器質的損傷認められないものの機能障害として認められた事例

明らかな器質的損傷認められないものの機能障害として認められた事例

神戸地判平成11・2・3交民32・1・2

詳細

裁判により自賠責の認定よりも重い等級を認めた事例

裁判により自賠責の認定よりも重い等級を認めた事例

大阪地判平11・7・29交民32・4・1

詳細

上肢の機能障害が本件事故によるものかどうかの因果関係が争われた事例

上肢の機能障害が本件事故によるものかどうかの因果関係が争われた事例

名古屋地岡崎支判平16・8・7

詳細

症状に回復や悪化を繰り返すパターンを読み取れずに症状固定の判定が遅れた事例

症状に回復や悪化を繰り返すパターンを読み取れずに症状固定の判定が遅れた事例

東京地判平15・5・8交民36・3・61

詳細

脊髄損傷の異常所見は見当たらなかったが、頸髄損傷により脊髄損傷が認められた事例

脊髄損傷の異常所見は見当たらなかったが、頸髄損傷により脊髄損傷が認められた事例

神戸地判平11・1・11交民32・1・4

詳細

先天性の要因により、脊髄損傷の存在が争われた事例

先天性の要因により、脊髄損傷の存在が争われた事例

大阪地判平7・3・2判タ895・200

詳細

労働能力喪失率を本来の9級の35%より少ない25%と認定された事例

労働能力喪失率を本来の9級の35%より少ない25%と認定された事例

大阪地判平14・12・25自保ジャーナル

詳細

後遺障害診断書の書き方

後遺障害診断書の書き方

後遺障害診断書作成を医師任せにせずに。。

詳細

『適正な損害賠償を受けるには正しい後遺障害認定を受ける』
代表の行政書士福島広三と申します。
交通事故での後遺障害異議申し立てに特化した事務所で、医療調査での医師面談を得意としております。後遺症に関することでしたら、お気軽にお声掛け下さい。ご遠方でも出張いたします。

日本全国対応いたします。まずはお気軽にご相談ください。

  • TEL:078-361-7507
  • 【受付】9:00〜19:00
  • 【定休日】土・日・祝
  • 面談は定休日も可能です。(事前のご予約をお願いします。)

交通事故後遺障害.com

交通事故の後遺障害でお困りの方は
交通事故後遺障害相談.comへ
重軽傷問わず後遺障害の事前相談、事後の後遺障害診断書の検証や異議申立を中心に最後まで、
サポートいたします。
〒650-0022
神戸市中央区元町通4-6-20 ライオンズプラザ307号
【TEL】078-361-7507 【FAX】078-361-7506
【電話受付】9:00〜19:00 【定休日】土曜・日曜・祝日
面談は定休日も可能です。(事前のご予約をお願いします。)

map拡大MAPはコチラ>>

後遺障害の事なら全国対応いたします。
078-361-7507
遠方の方向けフォーム
ご来訪ご予約フォーム
ご来訪が難しい方でも対応します。

■平成22年4月からのブログが新しくなりました。

■当事務所運営サイトです。
交通事故に関わる広い情報を掲載しております。

注目のキーワード
(後遺障害編) 
むちうち
 14級と12級 異議申し立て 
(損害賠償編)

慰謝料 逸失利益

カンパニー

交通事故後遺障害.com
■運営会社
行政書士 福島法務事務所
〒650-0022
兵庫県神戸市中央区
元町通4-6-20
ライオンズプラザ307号
【電話番号】078-361-7507
【受付】9:00〜19:00
【定休日】土曜・日曜・祝日
面談は定休日も可能です。
(事前のご予約をお願いします。)

エリア

■対応エリア
兵庫県 大阪府 京都府 滋賀県 奈良県 和歌山県など全国対応いたします。